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行政書士 丸山 学
行政書士 丸山学
行政書士法人あすなろ
株式会社丸山事務所代表
起業家支援団体NPO法人Jungle理事
1967年、埼玉県生まれ。
民間企業の経理・総務課長職を経て、2001年8月行政書士事務所を開業。

会社設立手続き、契約書作成代理、資金調達などの法務面だけでなく、マーケティングやビジネスモデルの構築など経営全般において、起業家を徹底的にサポートする。商工会等での講演やテレビ、ラジオ、雑誌等のマスコミ出演も多数。
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                                    知識・経験ゼロからの公的融資支援業務セミナー
DVD
士業・コンサルタントのための
『知識・経験ゼロからの公的融資支援業務セミナー』
 依頼人から見て誰に頼んでも同じ結果になる業務だけをやっていては
 価格競争に陥る一方の現在・・・
 そこで圧倒的な差別化を図るために
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士業・コンサルタントのための
『知識・経験ゼロからの
 公的融資支援業務セミナー』DVD


  価格 25,000円(税・送料込)
 
 第1章 『公的融資』とは何なのか?
   1.国民生活金融公庫の融資について
   2.地方自治体の制度融資について
   3.国民生活金融公庫の融資と自治体の制度融資の違い

 第2章 士業・コンサルタントにとって公的融資支援業務を
      取り入れると何がいいのか?
   1.本業として
   2.相乗効果として
   3.付加価値として

 第3章 公的融資支援業務を行なう時に注意すべき点は
      何か?
   1.私の失敗・大恥事例集
   2.違法行為に加担しないように注意
   3.融資が出るか否かを予め見極める能力を付ける
   4.最重要!!この7つの項目をヒアリングすれば大体結果は
     見える!
   5.「自己資金」について
   6.「保証人」について
   7.「担保」について
   8.「事業内容」について
   9.「事業成績」について
   10.「業種の経験」について
   11.「他からの借入」について

 第4章 相談から報酬受領までの流れを知る
   1.国金の融資実行までのフローを知る
   2.業務として請負う際のフロー
   3.金融機関を納得させる事業計画書作成
   4.顧客満足度を高めるための方策

 別紙
   メール雛型集、契約書サンプル

行政書士 丸山学発行 無料メールセミナー
行政書士仕事本 行政書士になって年収1000万円稼ぐ法WEB版
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■売上減少、価格競争に苦しんでいませんか?

あまり大っぴらには誰も言わないのですが、

ほとんどの士業の先生(ベテランの方も含めて)は

今、売上の減少、そして終わりの見えない

価格競争に苦しんでいます。


私(丸山学)の場合は、士業の先生向けに集客・実務のセミナー講師を務めさせていただいている関係で「最近の売上はどうですか?」なんていう普通はお互いに聞かないようなこともざっくばらんに聞いてしまいます。
受講された先生方も、「・・・丸山先生、ここだけの話ですけど〜〜〜」ということで実情をお話してくださいます。


そこで見えてきた現実が冒頭の「売上減少」「価格競争」の実態です。


もっと具体的に言ってしまいますと、

売上減少という部分は「半減した」という声をよく耳にします。

特に建設業関連などに多いようです。

価格競争の部分については半減どころか、数年前の半分以下になっている業務も多いようです。

実際、会社設立などを見ても数年前には一般的に十数万円の報酬設定が平均だったと思いますが、最近では2〜3万円台で引き受けている先生方も結構多く見かけるようになりました。

ですから、売上減少や価格競争ということへの不安は思っている以上に士業全体に広がっている事だと考えてよいと思います。
(コンサルタントの世界にも同じような状況は生まれています)

もし、今これを読まれている先生で「自分だけがそうなのか?」と思われているとしたら、それは違います。かなり全体的な現象だと思っていただいて間違いありません。

しかし、皆がそうだからといって安心する訳にもいきません。


なんとか、売上をUPし、

かつ適正な価格を受け取れるように

工夫していく必要があります。

そして、その切り札が私にとっては

『公的融資の支援業務』であった訳です。




『国民生活金融公庫活用術』 http://www.marujimu.jp/
【書籍】

 ダイヤモンド社より発売
 ¥ 1,500 (税込)

■依頼人から見て「同じ結果」にしか見えないと
  価格競争になる!!


2006年の5月に『会社法』が施行されました。

  会社がより簡易に設立できるようになったこの法律の施行は、

  行政書士はじめ士業にとって大きなビジネスチャンス・・・になる筈でした。

いえ、確かにニーズは高まりましたので会社法の施行は士業にとって間違いなく特需でありました。
今現在でも、会社設立の件数は非常に高い状態で推移しています。

しかし、確かにニーズは高いのですが、その一方で、それを上回る過当競争が起きています。

つまり、依頼の件数は増えているのですが、その仕事を受注するための同業者同士の競争が激しすぎて、「仕事を獲得するためには低価格の報酬を提示するしかない」「結局、いくらやっても労働と責任が増えるだけで利益は残らない」という状況に陥ってしまっています。


この過当競争の主な原因として次の2つが考えられます。


  @手続き自体が簡単になった

  A依頼人が豊富な情報を持つようになった


まず、@の問題ですが、会社設立の手続き自体が会社法の施行で一気に簡易になりました。
(これについては専門家の皆様には説明不要の部分だと思います)

そして、手続きが簡単になったことに加えて法務省なども詳細な雛形をWeb上で公開していたり、法務局も以前より親切丁寧に教えてくれるようになりました。
「高い報酬を専門家に払ってまでお願いする」そうした意味がどんどん薄れてしまったのです。

依頼人がそのような意識になれば、士業の側も高い報酬を提示できません。
当然の流れとして価格競争が始まります。

さらには、Aのように依頼人側が豊富な情報を持つようになったことも従来と大きく異なる点です。
依頼人もWeb上で士業の報酬相場や最安値を簡単に知ることが出来ます。


つまり、依頼人側の「価格交渉力」が急速に高まってしまったのです。



■どこに頼んでも同じ…と、思われたら報酬は
  下げざるを得ない!


では、士業の報酬はもう下がる一方になることを

受け入れざるをえないのでしょうか?

いえ、そんな事はありません。

このような状況は、ある一定の条件の下だけで起こる現象なのです。

 それは依頼人から見て、
 どの先生に依頼をしても同じ結果が得られる と、見られているときです。

 → どの先生に依頼しても「会社が設立される」という同じ結果が得られる。

 → どの先生に依頼しても「建設業許可が取得できる」という同じ結果が得られる。

 → どの先生に依頼しても「クーリングオフができる」という同じ結果が得られる。


もちろん行政書士だけではありません。

どの税理士に依頼しても「会計と税務申告が無事に行なわれる」という同じ結果が得られる。
どの社労士に依頼しても「社会保険・助成金の事務手続きが無事に行なわれる」という結果が得られる。

もちろん実際には結果は同じではありません。
先生ごとに特色がありますし、スキルにも違いはあります。

しかし、重要なことは依頼人から見て、

「どの先生にお願いしても同じ結果が得られる」

と思われている業務では、

あとは価格で競争するしかなくなるという事です。


会社法施行後、そしてWebが完全に普及した昨今の士業の過当競争を見るにつけ私も当然に危機感を抱きました。

「このまま依頼人から誰に頼んでも同じ結果が得られると思われる業務だけをやっていては過当競争に呑み込まれてしまう・・・」



そして、


その中で私が目をつけたのが
「資金調達」でした。


起業家・経営者にとっていちばん重要な問題であるお金のことを助けてあげられる存在になれたら大きな信頼を得られるのではないか。

しかも、資金調達は会社設立などと違って「誰がやっても同じ結果になる」とは見られないのではないかと思いました。

実際、自分で申請したけれども申請の方法が悪くて1円の融資も出なかった人が、私が販売しているレポート『初めての融資申請を1人で乗り切る!金融機関が納得する事業計画書の作り方』を読んでウチの事務所に依頼してくれた結果、800万円の融資が無担保・無保証人で出ました。

もちろん、何か違法な裏技を使ったとか、そういう事は一切ありません。

相手(金融機関)に伝え方が悪くて理解されていなかったことを、私が丁寧に文章に書き起こし、それを添えて再提出したら出たのです。


こうして実際に結果も異なりますし、依頼人から見ても「頼む相手によって結果が変わる」という認識があるのです。

何も資金調達の支援そのものを業務にしなくても構いません。

起業家や経営者の方がいちばん困るお金の問題に詳しいという『付加価値』があれば、扱う業務自体は「誰がやっても同じ」と見られたとしても依頼人は「是非、先生にお願いしたいんです」と言ってくださいます。


■電話も鳴り止まない・・・

公的融資の支援業務を始めてからというもの、

事務所の電話は鳴りっぱなしです。

正直、業務がやたらと中断されて困るのですが(笑)。

しかし、それだけやはり起業家・経営者にとって

関心の高い問題であることの証明でもあります。


ちょっと余談ですが、電話やメールで資金調達の相談はひっきりなしにあるのですが、

実はそのうちの9割はお断りしています。

お断りしている理由は「事務所の許容量を超えている」ということも一つですが、

もう一つは「違法なことを求める」というケースです。

残念ながら、お金に直接絡む業務ですので、

依頼人として適格ではない人も多くアクセスしてくるのです。

これを全て受け入れていたら大変な事態になります。

しかし、最初の頃はそうした問題のある相談者を見極める技術もありませんでしたので、

そうした方の対応に大変な苦労をしました。

当DVDの中でも、そうしたエピソードや対処法などもお話しています。

公的融資支援について理解を深めれば、こうして電話が鳴り止まないほどに集客が出来てしまう可能性は高くなります。しかし、集客できれば何でも良いということではなく、自身のリスクヘッジも適切に行なえるように工夫する必要があります。



■公的融資の支援を極めれば、他の業務に相乗効果
  が生まれる!!


一つの部分(公的融資の支援)に付加価値が付けば、

それを軸にして「誰がやっても同じ結果が得られる」と見られがちな業務にも

良い影響をもたらします。

これは今までメルマガ等で積極的に公表してはいなかった事なのですが、従来ながらの業務とこの公的支援の融資をミックスさせた形での営業活動も始めています。

下記のサイト『建設業許可の取得+公的融資の受け方』がまさにそれです。

『建設業許可の取得+公的融資の受け方』 http://www.maru123.com/

このサイトをオープンしたのは最近ですが、既に何件かの申込みがこのサイトを通じてきています。
ここでは建設業許可(新規・知事)を15万円で出しています。
おそらく、現在の行政書士の先生がWeb上で出している報酬額と比べてもそれほど安い額とはいえないと思います。


このようにして、昔ながらの差別化が難しい業務であっても公的融資を組み合わせることによって生き返ってきます。

して、専門家の皆様にここだけの話なのですが、建設業許可を取得しようと考えている方は500万円の財産的基礎を持っていますので(許可の要件ですので)、公的融資で重視される自己資金のところも既にクリアしているので融資も出やすいのです。

そうなると、資金調達の方での報酬も充分に見込めますので、全体での報酬額は結構、悪くない数字になります。

上記のサイトのサービス・報酬額を見ていただければ、どれくらいになるかはお分かりになると思います。



■価格競争から抜け出す切り札に!
行政書士 丸山学
行政書士  丸山 学
丸山学 プロフィール

このDVDは、私と同じように「価格競争」「売上減少」への

不安に対して自分の力で打ち克とうと考える先生のために

販売を決めました。

もちろん、せっかくの差別化要因を同業者の方に公開してしまうのはもったいないのですが、現在、書籍『担保ナシ、保証人ナシ!1000万円の借り方・引き出し方〜起業したい人は国金を使いなさい!』(ダイヤモンド社)を出版した影響も重なり、本当に依頼をさばききることも困難な状態にあります。

これだけ需要が多いものなので、私としても自分では出来ない部分は

本当にやる気のある先生にやって頂ければいいのではないかと思います。

私がここでは書けないような苦労と大恥をかいた経験の末につかんできたノウハウを余すところなくお話しているので、あまり低価格で提供することはもちろんいたしません。

しかし、これから新しく始めようとされる先生にとっては私の経験を2万円台で2時間見るだけで買えるので非常に投資効率は良いのではないかと思います。
(真剣にヤル気がなければ、どんなに低価格でも無駄になってしまいますが・・・)


是非、価格競争や売上減少という悩みから解放されて、

業務研鑽に集中できる体制に早く戻していきましょう。

このDVDがその取っ掛かりになれば幸いです。

平成20年3月    行政書士  丸山 学


DVD
士業・コンサルタントのための
知識・経験ゼロからの
公的融資支援業務セミナー

 
価格 25,000円(税・送料込)

行政書士 丸山学発行 無料メールセミナー
行政書士仕事本 行政書士になって年収1000万円稼ぐ法WEB版
本には載っていない!ページ数の関係で掲載できなかったとっておきのノウハウをやさしく解説、メールで無料提供します。
1日3分!7日間!メールを読むだけ!
行政書士開業成功に必要な7つの物語。
実務知識を持たずに競争の世界に放り出された新人が稼ぐためにはどうすればよいのか?実践してきた丸山学が、豊富な経験の中からようやく掴んだ「開業ダッシュ」ノウハウを無料でお届けいたします。
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 株式会社丸山事務所
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 埼玉県所沢市小手指町
      1−22−13−301
電話 04−2920−3260
FAX 04−2920−3263
mail info@marujimu.com
営業時間 平日10時〜18時


お申込み詳細

タイトル  士業・コンサルタントのための知識・経験ゼロからの公的融資支援業務セミナー
講 師  丸山学(行政書士)
収録時間  110分
内 容 第1章 『公的融資』とは何なのか?
   1.国民生活金融公庫の融資について
   2.地方自治体の制度融資について
   3.国民生活金融公庫の融資と自治体の制度融資の違い

第2章 士業・コンサルタントにとって公的融資支援業務を取り入れると
     何がいいのか?
   1.本業として
   2.相乗効果として
   3.付加価値として

第3章 公的融資支援業務を行なう時に注意すべき点は何か?
   1.私の失敗・大恥事例集
   2.違法行為に加担しないように注意
   3.融資が出るか否かを予め見極める能力を付ける
   4.最重要!!この7つの項目をヒアリングすれば大体結果は見える!
   5.「自己資金」について
   6.「保証人」について
   7.「担保」について
   8.「事業内容」について
   9.「事業成績」について
   10.「業種の経験」について
   11.「他からの借入」について

第4章 相談から報酬受領までの流れを知る
   1.国金の融資実行までのフローを知る
   2.業務として請負う際のフロー
   3.金融機関を納得させる事業計画書作成
   4.顧客満足度を高めるための方策

別紙
   メール雛型集、契約書サンプル

価 格   価格 25,000円(税・送料込) 
送 料   無料
お支払方法 商品は、クロネコヤマトのコレクトサービス(代金引換)にてお届けいたします。
お届け時期 お申込み受付後、2〜3営業日以内に商品を発送いたします。
発売元  株式会社丸山事務所
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